浄土宗寺院紹介Navi
○開基は江戸時代文化文政の頃
○そのむかし日本海の海底より地蔵菩薩と観音菩薩の2体の石の仏さまが網にかかり出現し丁寧に堂内に安置され近隣の方々より篤い信仰を受け今日にいたります
○御本尊は江戸時代の金色の阿弥陀さま
○射水・新湊えびす大黒福の神七社寺巡拝所の一寺院です
○福の神の歓喜大黒天をおまつりしています
○近くには帆船海王丸、海王丸パーク、方生津八幡宮、国登録有形文化財の大楽寺があります